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2017年3月8日、環球時報によると、ドイツの衣料品販売サイトで「中国人を食べる」などと書かれたシャツが販売されていたことが分かった。
米紙ハフィントンポストの報道として報じたもので、北米のある中華系サイトが今月初旬、ユーザーが自身でデザインした商品を売ることができるアパレル系ドロップシッピングサイトで「犬を救って中国人を食べよ」「サメを救って中国人を食べよ」というコピーが書かれたTシャツが売られているのを発見。これを見たユーザーからは「動物を守るために華人を差別するのか?」などと抗議の声が上がったという。以下略(レコードチャイナ)
海外の反応をまとめました。




・俺は中華料理は好きだぞ...。


・中国恐怖症だね。
これはヘイトスピーチだ。


・中国製なのかな?
このTシャツを買いたい。


・この商品は、間違いなく中国製ではないだろう。


・ようやく中国人にコピーされない商品が生まれた。


・↑いいや、そんなことはない。
彼らはそれでもコピーして、売るだろう。
勝った者は誰一人として、何が書かれているか理解していないだけだ。


・誰かの不快な行為をからかうことは、人種差別だと思わない。


・彼らの犬と猫の扱い方は、かなり野蛮だ。
皮をむいて、生きたまま熱湯に投げ込む。


・↑君はロブスターを食べたことがないのか?


・彼らは動くものなら何でも食べる。





・もし我々が止めなければ、中国は地球を食べつくしてしまうぞ。


・ドイツ人たちは、そのTシャツをインドで売るべきだよ。
バカ売れするぞ。


・ドイツでカギ十字Tシャツを売り始めろよ。
そうすれば、彼らは言論の自由なんて気にしなくなる。


・ドイツのユーモアなんだよ。
誰も理解できないけどね。


・私は中国人であることを誇りに思っている。


・イルカのTシャツは、日本人に向けた方が良いのでは?


・「クジラを救って、日本人とデンマーク人を食べろ」は、どうかな?


・人間ってとても過敏だよな。

https://goo.gl/EiPtRm,https://goo.gl/sLUqfD,https://goo.gl/1FnPzw
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