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私たち日本人の原風景になくてはならないのが、お箸と畳のあるお部屋ですよね。ですが昨今、生活全般の洋風化にともない、その光景も消えつつあります。そんな現状を打開すべく、究極の「和」を味わえるお箸が登場しました。
『食べられる箸(畳味)』は、なんと畳の材料となる『いぐさ』から生まれたもの。江戸時代には薬草としても用いられていた『いぐさ』ですが、『食べられる箸(畳味)』には食べても安全な、熊本産100%のものを使用しています。以下略(レタスクラブ)
海外の反応をまとめました。


動画


・.....はぁ??!


・未来がやってきた。


・これが本当かどうか疑わしい。


・↑もし何かあるとすれば、彼らは素晴らしいイタズラをしている。


・素晴らしいアイデアだ。ミント味で頼む。


・オンラインでこれを買って、配送してもらうことは出来ないかな?
動画によると1セットの箸に、ボウル一杯分のサラダと同じくらいの栄養があるそうだ。


・十分に情熱を注げば、どんな箸だって食べられる。





・私は箸を使うのを苦戦する。そのせいで関節炎になってしまった。
恥ずかしいよ。


・生物分解性のある箸にしろ。


・↑食べられるのなら、生物分解性があるだろ。


・たぶん美味しくないだろうな。
食べる代わりに細かく砕いて、ソースか何かかけられないのかな。


・イタリアには、グリッシーニと呼ばれるパンがある。
基本的に食べられる箸の別バージョンだよ。
グリッシーニは、クラッカーのような食感のスティック状の細長いパン。イタリアのピエモンテ州のトリノで14世紀に生まれたとされている。イタリアのレストランでは、卓上パンの1つとしてかごに盛られ提供される。そのままでも食べられるが、プロシュットなどを巻き付けて食べることも多い。 ウィキペディア
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