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<プロフィル>吉原義人(よしはら・よしんど) 1943年東京都葛飾区生まれ。幼い頃から弟と共に刀鍛冶であった祖父・初代国家(くにいえ)から刀作りの手ほどきを受け65年文化庁認定刀匠に。高松宮賞初め数々の賞を受賞し、39歳の時に史上最年少で刀鍛冶の最高位である無鑑査認定を受ける。卓越した術は勿論、海外への積極的な啓蒙活動や後進の指導も含め刀剣界の発展に尽力し、次期人間国宝に最も近い職人といわれる存在。東京都無形文化財保持者。凝り性でちょっとした家具や料理は何でも自分で作るという。74歳。以下略(毎日新聞)
海外の反応をまとめました。


動画



・日本の刀が好きだ!作り続けてくれ!
銃は失われても、刀はいつまでも残る。


・私はずっと刀が欲しかったんだ。


・本物のサムライだ。


・服部半蔵!


・彼は素晴らしいが、服部半蔵ではない。


・彼は吉原義人だ。
The craft of the Japanese swordという写真と文字で刀づくりの全工程を説明する本がある。


・本物の職人の技だ。
刀の美しさに集中して、完璧を目指している。


・刺激を受けるよ。


・素晴らしいドキュメンタリーだね。


・素晴らしい動画だ!
カナダより愛をこめて。





・面白い音楽を選んだな。


・BGMは日本よりもアメリカの西部劇っぽいな。


・他国にも匠の技を保存するためにこういった習慣があるに違いない。


・日本は魅力的な国だね。
西洋の多文化主義のイデオロギーを許し、自分たちの伝統と文化を破壊しないことを祈る。


・素晴らしい。
これぞ彼らが守る文化の一部だ。


・ハイハイ。
彼らは何でも極めているよ。
世界の他の国は、ナイフの鋳造の仕方を知らないからね。


・ただ素晴らしい。


・刀づくりのプロセスには、いつも魅了される。
詳細を映した動画を見たい。


・本物の職人だ。

https://goo.gl/Z4a7vR,https://goo.gl/WZXsIj
(動画)外国の鍛冶屋たちが日本刀作りに挑戦!(海外の反応)

日本刀vsバターナイフ(海外の反応)

日本刀を持ったサムライがスキーをしているんだが・・・(海外の反応)

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