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中国の習近平国家主席は中・韓両国の歴史についてトランプ米大統領に何と話したのか-。韓国政府はこれを知りたがっている。   トランプ大統領は先週の米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)とのインタビューで、朝鮮半島が「かつては中国の一部だった」と習主席から聞いたと語った。韓国国民は大憤慨し、外務省が習主席の発言内容を確認する事態になった。   韓国外務省の報道官は20日ソウルで記者会見し「数千年の歴史の中で韓国が中国の一部だったことは一度もないというのは国際社会で認識されている明白な事実だ」と言明した。以下略(ブルームバーグ)
海外の反応をまとめました。




・トランプの無知さには驚くよ。


・第45代アメリカ大統領に知らないことがあったなんて。
ショックだよ。


・おいおい、それなのには私はブッシュのことを愚かだと思っていた。


・トランプは、毎日アメリカに恥をかかせる。


・私は中国人だが、韓国が中国の一部だったなんて聞いたことがない。


・朝鮮は中国に支配されていただろ。


・おそらくトランプは、韓国と台湾を勘違いしたのだろう。


・今の韓国は、アメリカ帝国の一部だ。





・彼は口を開かない方がいい。
トラブルを引き起こすだけだからね。


・もう一つの事実に言及するのはやめてくれよ。
それは嘘と呼ばれるものだ。
「もう一つの事実」(英: Alternative facts、オルタナティブ・ファクト、代替的事実)は、2017年1月22日に放送された「ミート・ザ・プレス」のインタビューにおいて、アメリカ合衆国大統領顧問ケリーアン・コンウェイが行った発言で、ホワイトハウス報道官ショーン・スパイサーのドナルド・トランプ大統領就任式に関する虚偽発言(空撮写真では、トランプ大統領就任式に集まった群衆の方が、オバマ大統領就任式に集まった群衆よりも明らかに少ないにもかかわらず、コンウェイが「過去最大の人々が就任式をこの目で見るために集まった」と称賛したこと)を擁護した言葉である。インタビューを行ったチャック・トッド(英語版)が、スパイサー報道官はなぜ「明らかな虚偽発言」を行ったのか問いただしたところ、コンウェイ顧問は「もう一つの事実だった」と答えた。それに対してトッドは「もう一つの事実とは事実ではない。虚偽だ」と反論している。ウィキペディア

・これは単なる誤解にすぎない。
朝鮮は明と清の従属国だったが、独立は保っていた。


・ ドナルド・トランプは、賢い男ではない。


・韓国が中国の一部じゃないだと?
一体何を見ているんだ。
ぶらさがっているじゃないか。
フロリダと同じだ。


・違うぞ...日本の一部だったんだよ...。


・笑うべきなのだろうか?
それとも泣くべきなのだろうか?


・トランプには話す前に考えないという悪い習慣がある。

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