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6月14日、日本で家政婦として働くため、2人のフィリピン人が来日しました。2人を出迎えたのは、家事代行サービスの大手企業「ベアーズ」。東京都、神奈川県、そして大阪市の3つの地域が特区に認定された国家戦略特区の制度を使い、海外から2人を直接、採用しました。家事代行サービスに従事する人材はこの制度により、最長で3年間滞在でき、日本人の労働者と同水準の給与も保証されます。以下略(テレビ東京)
海外の反応をまとめました。




・どうやって応募すればいいの?


・私は既にパスポートを手にした。


・人口問題への答えかな?


・↑興味深い答えだね。


・日本は美しい国だ。
多様性が増えれば、さらに美しくなるだろう。


・日本政府は正気か?
日本には既に永住権を持った外国人がたくさんいるだろ?
それなのに国外から人を雇うのか?


・一方、日本語を既に話せる技能を持った労働者は、一年以上の滞在を許すビザを取得するのに苦戦している...。


・虐待と搾取への準備はすべて整っている。


・香港のようにこれが合法的な奴隷貿易に悪用されないように、どのような予防手段を取っているのか心配だ。





・このような大きな機会を報じるニュースのおかげで、フィリピンでは違法な募集が増えている。
みんな気をつけて。


・全員の犯罪歴をきちんと調べろ。


・最低限度の生活が出来るくらいの賃金が支払われると良いが。


・↑記事によると、日本人と同じくらいの給与を支払うそうだ。
それでも、賃金は低いかもしれないが。


・日本には最低賃金というのがあって、県によってそれが異なる。
現在、大阪の最低賃金は時給883円で、東京は時給932円だ。


・このような厳しい時代に機会が開かれることを嬉しく思うよ。
でも、フィリピンはメイドや家政婦だけではない。


・故郷で家族の生活の面倒を見るフィリピン人を雇うことは、彼らの大きな手助けになる。
ありがとう、日本。


https://goo.gl/kwNcR2,https://goo.gl/A4t0dD
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