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 麻生太郎副総理兼財務相は29日、自らが率いる自民党麻生派の研修会で行った講演で、「(政治は)結果が大事だ。何百万人殺したヒトラーは、やっぱりいくら動機が正しくても駄目だ」と述べた。ナチス・ドイツによるユダヤ人虐殺の「動機は正しい」と擁護したとも受け取れる発言で、野党などから批判が上がりそうだ。以下略(時事通信)

海外の反応をまとめました。



・わあ!明らかに彼は我が闘争を何度か読んだようだね。
『我が闘争』とは、ナチ党指導者のアドルフ・ヒトラーの著作である。第1巻は1925年、第2巻は1926年に出版された。ヒトラーの自伝的要素と政治的世界観 の表明などから構成されている。 ウィキペディア

・彼は狂っているよ!


・おやおや、こいつは驚いたな。


・誰かが困ったことになりそうだね。


・良い動機が全く見当たらないのだが...。


・ヒトラーの動機?民族浄化?


・ヒトラーの動機は、ドイツを脅迫から守ることだった。
良い動機だった。


・この男は学校に戻って、歴史を再び学ぶべきだよ。


・彼は酔っていたのか?


・何かしらのロストイントランスレーションがあったに違いない。


・政治家の為のルールその1。
ヒトラーについて言及するな。
良い結果にならない。





・彼は正しいと思う。


・彼は何も間違ったことをしていない。


・帝国主義の素顔が再び現れかけたね。


・極右が日本を長い間支配している。


・彼らは同盟国関係だったからね。


・日本はヒトラーの同盟国だった。
彼らが何をしたか思い出せ。


・おいおい、こんなのデタラメだろ?
日本人がヒトラーを称賛するはずがない。


・トランプがこういった感情を露わにしたらどうなるか想像してみてくれ。


・この男とトランプは、馬が合いそうだな。


https://goo.gl/4pdcou,https://goo.gl/sSdpZZ
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(1941年)日本を称賛しアメリカに宣戦布告するヒトラー(海外の反応)


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