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 自国の将来に対して、アジアの4カ国の中で、日本では将来に悲観的な人が多い。日本人の48%と半数近くが、自国の将来を悲観的に見ている。これに対して、インドネシアは89.2%、インドでは60.1%、マレーシアでは50.7%と、自国の将来に楽観的な人がそれぞれの国の回答で最も多くなっており、日本とは対照的な傾向を示している。 日本人が将来に悲観的な理由は、「急速に進む高齢化と人口減少に対して、有効な対策が提示されていないから」が91%で、昨年の調査よりも増えた。以下略(言論NPO)
海外の反応をまとめました。



・驚きはない。


・じゃあ、もっと赤ちゃんを作り始めろよ。
別に過度に複雑なことではないだろ...。


・解決策は簡単だ。
結婚紹介所だ。


・彼らの立場になって考えてみろ。
彼らは若い時から仕事ばかりだ。


・時間と金がないと、家族を持つのは難しい。


・日本で生計を立てたり、家族を持ちたいと思う人にとっては、アベノミクスが最大の懸念だ。


・長時間働いて、給料が少なく、自分の家を買える見込みがなければ悲観的になる。
しかも人口の問題を抱えていて、それが年を取った時に影響を与えることも知っているからね。
数字がそれほど高くないことに驚いた。


・将来、ますます自動化と人口知能が普及する。
どうして日本は、地方に分散して、生活の質を改善出来ないの?





・もしかしたら、移民に関する法律を変えることを考慮する時が来たのかもね。


・調査にシンガポールが含まれていなくて、日本はラッキーだよ。


・インド、インドネシア、マレーシアを含んだ集団の中で、日本が最も悲観的でも私は驚かない。


・日本は既にこの地域でベストの国だからだろ。


・近年の大災害が、みんなの深層心理に影響しているに違いない。


・頭の上をミサイルが飛び越えているんだから無理はない。


https://goo.gl/QBFVy3,https://goo.gl/pbPwZP
(日本は5位、49%が好感)世界各国の影響力世論調査(海外の反応)

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