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北朝鮮が弾道ミサイルの発射を繰り返す中、日米の連携を強化しようと、青森県のアメリカ軍三沢基地で航空自衛隊が地上配備型の迎撃ミサイル「PAC3」を運び込み、迎撃態勢を整える訓練を行いました。 PAC3は弾道ミサイルを迎撃する地上配備型のミサイルで、東北地方では唯一、青森県つがる市にある航空自衛隊の基地に配備されています。 今回の訓練は北朝鮮が弾道ミサイルの発射を繰り返す中、日米の連携を強化しようと実施され、アメリカ軍三沢基地には午前9時すぎ、PAC3のミサイルの発射機などを載せた航空自衛隊の車両およそ10台が次々に到着しました。 そしておよそ30人の隊員がミサイルの動きを捉えるレーダーを設置するとともに、模擬のミサイルを装填(そうてん)した発射機を上空に向けて迎撃態勢を整えるまでの手順を確認しました。以下略(NHK)
外の反応をまとめました。



動画



・トラ トラ トラ。


・これは手助けになる!


・ゴジラの映画を思い出すな。


・北朝鮮をさらに挑発することになるだけだ。


・軍産複合体にまた金が入ってくる。


・日本はこういった軍事演習で北朝鮮を挑発するのをやめるべきだ。


・北朝鮮のミサイルは、圏外だろ?


・27時間準備していない防空システムは、役に立たない。





・彼らはすべてをファミコンのシステムで動かしている。


・短期間で核実験とICBMの発射、それから水爆実験に成功している。
北朝鮮は、間違いなく単独で動いていない。
中国とロシアが手助けしている。


・↑ロシアと中国よりもアメリカの方が、この緊張で利益を得ていると思う。


・↑それが狙いなんだよ。
緊張を産み出して、愚かな指導者たちに武器を売るんだ。


・↑政府は、選ばれた人間が動かしている。


・金が次のミサイルを発射したら、良い練習になる。


・日本は軍を復活させるべきだ。


・↑彼らは軍事分野で第7位の力を持つ。
それほど悪くないだろう。


・↑彼らは第3位になれるのに、自衛隊の障害から抜け出せない。

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