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海外の反応をまとめました。


動画


・両機のスピードはどれくらいだ?


・↑120ノット(約時速222km)くらいだね。


・↑航空機にしては遅すぎないか?
航行不能にならないの?


・↑私の記憶が確かなら、C-130の失速速度は100ノットくらいだった。
あまり余裕はないね。


・どうやって密封状態で燃料を補給し続けているの?
大きな磁石でもあるのか?


・↑掛け金がある。
ヘリのパイロットは、ホースに思い切りぶつけないといけない。
そうしないと、燃料がこぼれるか、減速用パラシュートが落ちてしまう。


・それで、どうしてあの航空機はエンジンを動かしたまま燃料補給が出来るの?
車に燃料補給をする時は、エンジンを切らないといけないだろ?


・↑設計の仕方が違う。





・どうして円錐状の物をもっと大きくしないのかずっと疑問に思っていた。
大きい方が狙いやすいだろ。


・ノズルの先端は、どうしてぼやけているの?


・↑フロントガラスの汚れだ。


・航空機の後方乱気流の中にヘリを突っ込ませて、維持する度胸を持つ人間がいることに驚いた。
後方乱気流(こうほうらんきりゅう、ウェイク・タービュランス,wake turbulence)は、航空機の運航によって引き起こされる乱気流のことである。 翼の上下面の圧力差によってその背後に発生する気流の渦(翼端渦)や、ジェットエンジンのブラスト、ヘリコプターのダウンウォッシュ(英語版)などがある。ウィキペディア

・現代の航空学でもっとも驚かされることだ。
テクノロジー、パイロットの技術と恐怖心のなさ、それとこの概念の大胆さは素晴らしいよ。


・↑私の父はMH-53がアメリカ空軍でまだ使われていた頃、MC-130に乗っていた。
失速速度近くまで落とす一方で、MH-53は最高速度に近い速度を出していた。
夜間や低空でもこれを行っていた。
狂っているよ。

https://goo.gl/UBkihc
日本の米軍基地で燃料補給の為に列で並ぶ12機の空中給油機(海外の反応)

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