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韓国軍の内部ネットワークに対する昨年9月のハッキングで、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の暗殺作戦を含む米韓両軍の最新の軍事計画など機密資料295件が流出していたと、国会国防委員会に所属する与党「共に民主党」の李哲煕(イ・チョルヒ)議員が10日、明らかにした。以下略(産経ニュース)

海外の反応をまとめました。



・これはとても面白い。
嵐の前の静けさだな。(笑)


USA/war/NorthKorea/plans.xlsという名前のDropboxのフォルダーを見つけた。


・私なら鍵の付いた引き出しに入れておく。


・誰か驚いた人はいるのか?


・昨年の9月に盗まれたそうだが、韓国は何もせずに座っているだけ?
何故か?
何も出来ないからだよ。


・↑大統領の交代を考慮すると、その作戦はもはや廃れたものだ。


・盗まれたのはザ・インタビューのレビューかもしれない。


・斬首作戦が成功しなくて残念だ。


・その作戦は本当に盗まれたの?
それとも盗ませたの?





・もしかしたら、その作戦は罠かもしれないだろ。


・どうして戦争の計画がインターネットでアクセスできるようになっているの?


・↑北朝鮮を交渉のテーブルに戻すために脅かそうとしたのでは?


・北朝鮮のハッカーって、中国とロシアのハッカーのことだろ?


・サイバー攻撃に対する防御策はないのか?


・本当の話なのか確信が持てないね。


・こんなの新しいことではない。
アメリカはカストロを何度暗殺しようとした?


・北朝鮮は、盗んだ情報を韓国に返すべきだ。
他人の物を盗むのは良いことではないぞ!

https://goo.gl/nAXGbn,https://goo.gl/pRff5z,https://goo.gl/Kex67F,https://goo.gl/NfLq7c
日本と情報協定を結んだばかりの韓国から軍事機密資料が流出(海外の反応)

サイバー防衛のために日本がハッカーを養成(海外の反応)


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