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 来年の戌(いぬ)年を前に、小型の柴犬・豆柴に触れ合える新スポット「倉敷豆柴カフェ」が17日、倉敷市美観地区にオープンする。運営会社によると、豆柴だけのドッグカフェは全国初。唐草模様のスカーフを首に巻き、元気に走り回る姿が注目を集めそうだ。以下略(山陽新聞)
海外の反応をまとめました。




・我々が日本にいる間にオープンしていたらなぁ。


・今すぐにこの店に行きたい。


・我々はなんという時代に生きているのだろうか。


・今すぐに日本に戻らないと!今すぐにだ!


・どうして岡山なの?
凄く遠い。


・この店の中に住みたい。


・豆柴が存在することを知らなかった。


・成長したらどうなるの?


・この犬たちは純粋すぎる。





・文字通り地球上の天国だ。


・こういうカフェは犬たちにとっては最悪だ。
訪問者の玩具にされて、逃げ場所がない。


・我々が日本で行わなかった数多くのことの一つだ。


・見逃した!オープンしたばかりだ。


・我々は日本に少なくとも3週間滞在しないといけない。


・オーマイゴッド!ミニ柴だって!一匹欲しい!


・おい!どうして何でも存在するのは日本なんだ?


・日本に行かない選択肢は存在しない。

https://goo.gl/YoEWBY,https://goo.gl/5fR69L
(海外の反応) 日本への旅行で一番の思い出は、この柴犬と出会ったこと

日本の固有種である柴犬は大戦後の食糧難と病気の流行で絶滅の危機に瀕したらしい(海外の反応)

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