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杉元 賢治(すぎもと けんじ、1947年 - 2006年10月19日)は、日本のアインシュタイン研究者。近畿大学教職教育部元教授。 福岡県生まれ。近畿大学第二工学部(現産業理工学部)電気工学科卒業、1985から1987年まで旧西ドイツ・ミュンヘン大学数学研究所自然科学史研究所へ留学。 近畿大学教職教育部教授の傍ら、ライフワークとしてアインシュタインの研究を専門とし、アインシュタインに関係する膨大な資料、写真、関連グッズを収集する。1993年4月にアインシュタインの脳が保管してあるというプリンストン大学を訪れるが脳は見つからなかったことから、行方不明の脳を追ってアメリカ各地をさすらい、ついに脳の一部を入手する。1994年にイギリス・BBCが制作したドキュメンタリー映画『アインシュタインの脳』(Einstein's Brain) に出演する。2006年、大阪府大阪狭山市の病院で死去。58歳であった。(ウィキペディア)
海外の反応をまとめました。



『アインシュタインの脳』(原題:Einstein's Brain)は、1994年に英国BBCテレビジョンが制作したドキュメンタリー映画で、日本では1998年に劇場公開された。オーソドックスなドキュメンタリーながら主人公である近畿大学助教授(当時)の杉元賢治を始め、登場する面々が奇人揃いであった。ウィキペディア

・(スレ主)私は今日、カンザスの定年退職者によって保管されていた瓶詰めのアインシュタインの脳を探し求めた日本の教授について初めて学んだ。
時々、そのカンザスの定年退職者は、アインシュタインの脳を求める人にはナイフで一部をスライスして、郵便で送っていた。


・これほど狂ったTIL(今日初めて学んだこと)は初めてだ。


・彼はJFKの脳も持っているのかな?


・↑もちろんだ。
ジミー・ホッファの脳の隣にある。


・これは罰当たりだと思う。
アインシュタインから脳を奪うなよ。


・なんて罰当たりなんだ。


・↑ああ、こういうのは博物館か科学に寄与されるべきだと思う。


・こうやってクローンを作るのかな?
そう願いたい。


・どうしてこんなことが合法なんだ?





・まぁ、カンザスだからな。


・アインシュタインの脳が、ただ瓶詰めされたことに動揺したよ。
私が逝ったら、私の悪い態度も瓶詰めしてもらいたい。


・私の叔父の脳も瓶詰めされている。
彼はまだ生きているけどね。


・でも、新鮮なスライスだったのかな?


・彼が間違いなくその脳のスライスを食べたと思ったのは私だけか?


・それで私が手に入れるにはどうしたらいいの?


・悲しいな。
アインシュタインの脳が行方不明なことを知らなかった。
人類が脳の情報をコンピュータに転送できるようになった場合に備えて、誰かが保存しておくべきだったと思った。


・アインシュタインの脳は、多くの研究室に存在しているよ。


・「やあ、私の名前はハンニバルです。脳を一片送ってくれませんか?敬具」


https://goo.gl/SKzfoQ
「オオカミ間でもアクビは感染する」日本の研究チームが発表(海外の反応)

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