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エスカレーターでは、急ぐ人のため片側を空ける光景が見られます。この暗黙のルールのため、困っている人もいるそうです。東京都理学療法士協会(東京都渋谷区)は2017年夏、日本エレベーター協会(東京都港区)と協力し、東京都練馬区の練馬駅でエスカレーターの両側に立ち止まって乗ることを呼び掛けるキャンペーンを行いました。これについて同協会に話を聞きました。以下、全文を読む (乗り物ニュース)
海外の反応をまとめました。


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・こんなことは決して起きない。


・日本は一般的に人々が礼儀正しくいいよな。
もしイギリスだったら、押しのけられるよ。


・早い者勝ちです。


・馬鹿馬鹿しいアイデアだな。


・これはNOだな。
日本に関する好きなことの一つは、彼らのエスカレーター文化だ。
立つレーンと急いでいる人の為の歩くレーンが明確に分かれている。


・片側に立って、もう片側を歩け。
壊れていないことを直すな。


・日本に住んでいた頃、この看板を至る所で見た。
ヨーロッパに行った時も同じルールだったよ。
左側は歩く人たちの為のものだった。


・もし歩いて上がりたいのなら、階段という選択肢もあるぞ。
階段には列が出来ない。





・エスカレーターの幅を2倍にしろ!
立つためのスペースとランナーたちのスペースが出来る!


・あれは動く階段だ。
その上に立って、機械的に上に下に進ませてくれるように設計されている。
歩きたいのなら、普通の階段を使え。


・片側に立った方が安全だと思う。
誰も君のことを殴り倒したり、引きずり倒したりしないだろ。


・補助なしでバランスがとれるほど五体満足ではない人間がいることをみんな忘れている。


・ずっと上手く行っていたんだ。変える必要はないだろ。


・こんなの絶対にダメだ。
エスカレートの両側に立つ人間がいると腹が立つ。


・奇妙だな。
地下鉄となるとアメリカにも同じルールがある。
後頭部を殴られる観光客を見たいか?
通勤ラッシュの時に左側に立つといい。

https://goo.gl/SsMvTk
(エイプリルフール)大阪府がエスカレーターでの左立ちを義務化?(海外の反応)

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