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同性のカップルを「結婚に相当する関係」と認める、東京・渋谷区の証明書を受け取った第1号として話題となった女性2人のカップルが、パートナーの関係を解消したと、みずからのホームページで公表しました。 パートナーの関係を解消したのは増原裕子さん(40)と東小雪さん(32)です。 2人はおととし11月、東京・渋谷区が発行する同性カップルを「結婚に相当する関係」と認める、「パートナーシップ証明書」を受け取った第1号のカップルで、会社も設立し、いわゆる「LGBT」に理解を求める活動に取り組んできました。 2人は26日、ホームページで「約6年半の関係にピリオドを打ち、離婚するという選択をしました」と、関係を解消し、証明書を区に返還したことを公表しました。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。




・あっという間だったね。


・↑彼女たちは6年半一緒にいたんだろ。
ちゃんと記事を読めよ。


・彼女たちは6年半一緒にいて、2年間結婚していた。
少なくとも西洋の基準では普通だよ。(日本については知らないが)


・↑彼女たちは2013年に結婚した。
ただ法的なものではなかった。
だから4年間結婚していたことになる。


・彼女たちにも私たちと同じように不幸せになる権利はある。


・人々は永遠に一緒に住むことは出来る。
でも結婚か。フフフ。


・誰が家を手にするの?
普通は離婚したら女性が手に入れるんだが。


・数年一緒に暮らした後に、カップルが分かれただって?!
そんなのいつでも起きているだろ!





・これは興味深いかもね。


・どうして離婚したのか説明がないが。


・これが運命なんだな。


・同性婚が普通の結婚と基本的に同じなのは良いことだね。


・「死が二人を分かつときまで」は、どうなったの?


・↑すべての人々がその基準を持っているわけではないし、そういった基準を持っていない文化すらある。


・まぁ、多くのカップルにこういうことは起きる。
同性愛者だろうと、そうでなかろうとね。
少なくとも彼女たちは良い関係にあるから、苦々しい別れではなかった。

https://goo.gl/sxYpVE
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