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コンビニ最大手のセブン-イレブン・ジャパンは、自社の弁当やおにぎり、総菜、生菓子などに関し、2018年から商品名の英語併記を始める方針を明らかにした。東京五輪を控え、今後の増加が見込める訪日外国人客が商品や味を一目で分かるようにして、活発な消費を取り込む。以下略(共同)
海外の反応をまとめました。




・おお!とても素晴らしい!


・やっとかよ。


・素晴らしい動きだ。


・何故なんだ?


・↑何故ダメなんだよ?


・英語話者にとっては、日本語を話すよりも読むことの方が難しいからね。


・もう既にやっているだろ。


・Engrishか。
日本ではどうして「Engrish」が起きるの?(海外の反応)


・Engrishがたくさん生まれるだろうな。
これからの数年は、面白い写真がたくさん出てきそうだ。
Cheese Sand(チーズの砂)を買うのが待ち遠しい。





・ローソンが彼らよりも先に行っているよ。


・日本語で書かれていた方が良いのに。


・でも、謎を台無しにしてしまう!


・う~ん、楽しさを奪ってしまうな。
謎の肉に関しては言わないでおくよ。


・NOOO!自分が何を買っているのか確信を持てない方が、ずっと楽しいのに!


・↑私も同じことを思った。
おにぎりで宝くじをやっているようなものだ。


・↑同意だ。
私も日本にいる最中に「宝くじ」を楽しんだよ。

https://goo.gl/z3SUUV,https://goo.gl/keE8Bi
「卍」はナチスを連想させるので「三重の塔」に、日本に来る外国人のために新しい地図記号(海外の反応)

「徐行」は「SLOW」、東京五輪に向け英語の道路標識を発表(海外の反応)

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