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1945年にテニアンで撮影された物理学者のハロルド・アグニュー。
長崎に投下されたファットマンのプラトニウムコアを持って写っている。

海外の反応をまとめました。



ハロルド・メルビン・アグニュー はアメリカの物理学者。広島に原爆を投下した飛行機に科学観測員として同乗したことで有名であり、後にロスアラモス研究所の3代目所長となった。 1942年、シカゴ大学の冶金研究所に参加し、世界で初めての原子炉であるシカゴ・パイル1号の建設を援助した。 ウィキペディア

・それを落とすなよ!


・あれが何なのか、誰か彼に教えてやったのか?


・たったのこれだけであれだけの爆発を起こすの?


・↑数千ポンドの爆弾の中に入れないといけないが、核爆発は彼が手に持っている数グラムのプルトニウムコアの消費で起きる。


・防護服を着ずにプルトニウムコアを持つことにどんな危険性がある?


・↑彼は92歳まで生きた。
むしろプルトニウムコアが周りにあることは、良いことだ。


・プルトニウムコアを落としても何も起きないよな?


・↑うん、核爆弾はとても複雑なものだ。
爆発するには特別な状態が必定だ。


・彼が手に持っている大量破壊兵器よりも彼の服の方が怖い。


・あの短パンで笑顔。


・まるでボーイスカウトのキャンプに行く準備が出来ているかのようだ。





・彼は本当に若く見える。
まるで子供みたいだ。
多くの民間人の命を奪ったものを運んでいる。


・彼は本当に幸せそうだな。


・大勢の罪のない命と同等の笑顔。


・当時の彼は24歳だった。


・この写真が撮影された時、彼はおそらく地球上で最も危険な男だった。


・まるで牛乳配達人みたいだ。
ただし牛乳ではなく、全滅させるものを運んでいる。

https://goo.gl/x86aAM,https://goo.gl/WmQtbp
長崎に原爆が投下された11時2分で止まっている柱時計を見た海外の反応(海外の反応)

広島に原爆を投下した直後に撮影されたエノラゲイ搭乗員の集合写真(海外の反応)

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