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オーストラリア・メルボルンを拠点とするアーティストのAndrew Archer(アンドリュー・アーチャー)が手がけた、現在SNS上で注目を集めている和洋折衷な人気シリーズ“Edo-Ball(江戸ボール)”の最新作の数々をご紹介。 “Edo-Ball”はバスケットボールカルチャーに関わるものを日本の浮世絵風のタッチでコミカルかつクールに表現したアートシリーズ。以下略(HYPEBEAST)
海外の反応をまとめました。



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・かわいいレナードを期待していたのに。


・↑こういった素晴らしいアートはあるが、スレの浮世絵風のアートとは違う。
sf


・↑日本語でかわいいと書かれているな。
話はそれるが河合は一般的な苗字だ。
ピアノのブランド名でもある。


・レブロンの絵は素晴らしい。
ケビン・デュラントのは面白い。
気に入った。


・どれも素晴らしいが、私はケリー・オリニクの抱き枕の方がいいな。


・オフシーズンにこんなものを。(笑)
The Ghostって誰だ?


・↑おそらくジョーダンだろう。
レブロン・ジェームズ「私はシカゴでプレーした幽霊を追いかけている」


・↑間違いなくマイケル・ジョーダンだね。
彼の象徴的なダンクの1つを決めているし、シューズを見てみろ(エアジョーダン5)だ。


・↑マイケル・ジョーダンは、ヘッドバンドをつけたことはないけどね。





・土蜘蛛のデュラント(笑)


・↑蛇がいなくてガッカリした。


・もちろんデュラントは悪者だ。


・デュラントが蛇ではなくて、蜘蛛であることに失望した。


・アニメ風のアートを期待したのに。(笑)


・おいおい、どれも素晴らしいな。


・一番クールなのは、ケビン・デュラントがスプラッシュブラザーになることは決してないことだ。


・少なくとも私が期待したものとは違った。

https://goo.gl/bCxLxT
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