wer
受刑者の刑務作業と言えば、タンスや民芸品などの製作を思い浮かべる人もいるだろう。山口県美祢市にある官民協働の刑務所「社会復帰促進センター」では、刑務作業として「漫画の背景作画」が行われている。 受刑者への指導を行うのは、漫画家・苑場凌として活動する渋谷巧さん(56)。渋谷さんが運営する背景・イラスト素材販売サイトの「漫画家本舗」には受刑者が手掛けたものも販売されており、ネット上で注目を集めている。以下略(キャリコネニュース)
海外の反応をまとめました。



・銀魂を思い出した。


・まるで銀魂の鯱みたいだな。


・アニメは救われた。


・我々が逮捕される時が来たな。


・↑日本では刑務所にいながら、職業訓練を受けられる。


・この刑務所に入るために逮捕されたい。


・もう刑務所はおそろしくないね。


・美術学校なんてサボってしまおう。
少なくともプロたちと仕事が出来る。



・るろうに剣心の作者も職業訓練を受けられるね。


・↑もしくは囚人に彼を手伝わせて、彼に刑務所内で仕事を続けさせろ。





・彼らは給料を貰えるの?


・正直になろう。
アニメ業界の労働環境は刑務所そのものだ。


・↑こっちの方が良いだろ。
食事は提供されるし、支払わないといけない請求書は無い。



・↑しかも囚人の方がもっと金を貰っているだろう。



・まるでアニメーターや漫画家の酷い労働環境を風刺しているかのようだね。


・↑囚人たちには締め切りがない。
漫画家ほどのストレスはないだろうな。


・私が書いた物語の絵を描いてくれる人間をずっと探していた。


・ベルセルクとハンターハンターが休止しないように彼らは手伝うべきだ。


・「ベルセルクの刑に処す」


・↑3か月に一章か。
楽な刑だな。

https://goo.gl/RQSCCD,https://goo.gl/qz8mKS
会社を辞めるために90万円支払った日本のアニメーター(海外の反応)

宮崎駿「日本のアニメは人間の観察が嫌いな人間がやってんだよ。だからオタクの巣になるんだよ」(海外の反応)

follow us in feedly