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 自民党の河村建夫衆院議員は、世界的に普及が進むエレクトロニック・スポーツ(eスポーツ、対戦型競技ゲーム)について「五輪種目になるかもしれず、日本が後れを取るわけにはいかない」と述べ、法整備などに取り組む考えを示した。パリ五輪が開催される2024年を念頭に、今後6年以内に日本で数万人規模の国際大会が開催できるよう環境整備を図るという。以下略(ブルームバーグ)
海外の反応をまとめました。




・ノーサンキュー。


・これが冗談であることを祈る。


・eスポーツは本当に五輪競技になるのか?


・↑問題があるのか?


・↑ゲームは金を稼ぐ為の製品だろ?
それに競うのはテクニックだけで、スポーツマンシップもない。
スポーツと見なすには肉体的活動が必要だ。


・スタークラフトを五輪種目に加えないことを祈る。


・じゃあ、タイピングのような技術も含まれるべきか?


・eスポーツを五輪種目にするなら、メールの早打ちも加えるべき。


・君たちの反対は重要ではない。
私の賛成が重要ではないようにね。





・五輪種目にしても害があるように思えない。
種目に加えることに関する素晴らしい議論はあるが、私が知る限り意味のある反対意見はない。


・Noだ。
でも、ゲームのオリンピックは誕生するだろう。(笑)


・↑まだ無かったのか?
私が始めようかな。


・ハハ。冬季五輪に含めると思っていた。
外に一歩も出ないのに、どうして夏季五輪に?


・ゲームはスポーツではない。
国際大会はあるけどね。
五輪競技に加えることはアスリートたちに対する侮辱だと思う。


・↑精神を競う知的スポーツだぞ。


・↑絵画はスポーツではないが、かつては五輪競技だったぞ。


・↑90年前はね。
建築と音楽もだ。
でも五輪の基準は肉体的な競技に進化して、それが核心だ。
芸術競技(げいじゅつきょうぎ)とは、かつて近代オリンピックで採用されていたオリンピック競技の一つ。種目は絵画、彫刻、文学、建築、音楽があり、スポーツを題材にした芸術作品を制作し採点により順位を競うものであった。(ウィキペディア)

https://goo.gl/ecUCBT,https://goo.gl/HkDdxv,https://goo.gl/Pe59Kw
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