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昨年11月にアメリカに進出した、bitFlyer。同社は次のステップとして今度は欧州連合(EU)で仮想通貨事業の展開をはじめるようだ。 仮想取引所「bitFlyer」を運営するbitFlyerは1月23日、本日よりルクセンブルクに拠点を構える子会社のbitFlyer EUROPEを通じて、EUで仮想通貨交換業を開始したことを明らかにした。 EU域内で仮想通貨交換業等など特定の金融事業を運営するには、加盟国のいずれかにおいてライセンスを取得する必要がある。同社はbitFlyer EUROPEがルクセンブルクにおいてPayment Institution Licenseを取得したことを発表。欧州では取引量の多いプロトレーダー向けサービスから取り組む。以下略(TechCrunch Japan
海外の反応をまとめました。




・どうして誰もコメントをしていないんだ?
これは大きなニュースだろ?
ようやくBitstampのライバルとなる法定通貨と交換できる取引所が現れた。


・↑コインチェックとKrakenがあるだろ。
他にもあるはずだ。


・↑私の知る限り、Krakenは酷い。
コインチェックはアメリカでしか使えない。
EU内で安全に法定紙幣に両替できるのはBitstampしかない。


・↑コインチェックはEU内で使えるぞ。


・願わくば、このニュースが価格に前向きな影響を与えて欲しい...。


・↑短期では大した影響はなさそうだ。
長期で見ても、仮想通貨の生き残りには影響しないだろう。


・ユーザーインターフェースは良さそうだ。
この取引所を利用しようと思う。





・Bitstampが既にルクセンブルクに存在している。


・ポンジスキーム。
ポンジ・スキーム(英:Ponzi scheme)とは、詐欺の一種で、日本語で言うところの「自転車操業」に近いものである。「出資してもらった資金を運用し、その利益を出資者に(配当金などとして)還元する」などと謳っておきながら、謳っていることとは異なって実際には資金運用を行わず、後から参加させる別の出資者から新たに集めたお金を(やはり運用せず)以前からの出資者に“配当金”などと偽って渡すことで、あたかも資金運用が行われ利益が生まれてそれが配当されているかのように装うもののこと。ウィキペディア

・草コインマニアどもめ...。


・↑バブルを逃したのか?


・より重要なのは彼らがセグウィットをサポートしているのかということだ。
セグウィット(Segwit)・・・取引履歴を圧縮してデータ量を小さくする技術


・↑2016年10月からサポートしているよ。



https://goo.gl/vPwUH5,https://goo.gl/2iKujT,https://goo.gl/9yKB4S,https://goo.gl/Wdp2q4
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