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イスラム教の戒律に基づく「ハラル」に配慮したすしの試食会が、福岡市博多区のすし店「鮨なにわ」で開かれ、アルコールを含まない酢やしょうゆを使ったすしに、市内在住のイスラム教徒(ムスリム)らが舌鼓を打った。  ムスリム観光客のための情報発信に取り組む福岡市の団体「フクオカ・ムスリム&ライフスタイル」が、訪日外国人が多数訪れるとみられる東京五輪・パラリンピックを前にムスリム向けの日本食のノウハウを広めるために企画した。以下略(産経ニュース)

海外の反応をまとめました。



・なんて素晴らしいんだ。
調味料や材料に豚肉が混入しているかもしれないことをほとんどの人たちが気付いていない。
最初から作る方法を学ぶことは、かなり役に立つし、誰の害にもならない。


・本当に美しい。


・日本人から学ぶべき人たちがいる。


・↑日本人はこんな馬鹿馬鹿しいことをやめるべきだよ。


・郷に入っては...。


・ノーサンキューだ。
ハラールは非人道的だ。
肉がどうやって下準備されるのかググってみろ。
基本的に動物をブレンダ―の中に入れるようなものだ。


・↑本当に無知だな。


・↑それは全くハラールではない。


・↑自分が何を言っているのか全く分かっていないな。
鋭いナイフで動物の命を素早く奪うんだよ。





・移民の祖国の風習に同化しようとする国に移民たちが移り住む様子を見ると、胸が温かくなる。


・ハラールではない寿司を作るのは難しいことを指摘する価値はあると思う。
何故なら、魚はハラールだからね。


・カシュルートやハラールを食べる人を理解できない。
神が本当に存在するとして、そんなことを気にすると思うか?
良い人間になることの方が重要だろ。


・↑カシュルートは色の安全と品質保証が目的だ。
良い健康のためだよ。


・素晴らしい写真だ。
前向きなものが見られた。
ハラールもカシュルートも食べたことがあるが、西洋の方が少し広まっている。

https://goo.gl/fiDiaW,https://goo.gl/VuGYXM
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