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認知症で最も多いアルツハイマー病の原因物質の脳内への蓄積を、わずかな血液で調べることができる検査法を開発したと、国立長寿医療研究センター(愛知県 大府 市)と島津製作所(京都市)の研究チームが発表した。  調べるのは「アミロイドベータ(Aβ)」というたんぱく質で、発症の20年ほど前から脳に徐々に蓄積するとされる。簡便な検査法ができたことで、発症前の人を対象にした根本的な治療薬の開発を促進するものと期待される。  研究論文が、1月31日付の英科学誌ネイチャー(電子版)に掲載された。以下略(読売新聞)
海外の反応をまとめました。




・本当に?急いでくれ?


・これは大きなニュースかもしれない。
祖父が我々と徐々に会話が出来なくなる様子を見るのは辛かった。
彼は後にガンで亡くなった。


・どこでこのテストを受けられるの?


・↑医者に頼めよ。
この発見は発見とは言えない。
医者に自分の脳の大きさ,炎症があるかどうか,栄養状態を尋ねろ。
この3つの要素が物忘れがあるかどうか教えてくれる。
アルツハイマーは病気ではない。
炎症,栄養不足,毒素による体へのダメージを最低限に抑えようとする体の状態を指す。


・予約した方がいいかも。


・素晴らしいニュースだ。


・いいね!よくやったぞ、研究チーム!
ハードワークに感謝したい。





・私も試験に行った方が良いかもしれない。


・いいね、でもこのテストは5年経たないと利用できない。


・アルツハイマーのことを気にしている企業がまだ存在していて嬉しい。
どうやら世界はファイザーのことを必要としていないようだ。


・つまりこのテストは、あと20年生きられるか教えてくれるのか。


・私はこのテストを受けないよ。
生涯ずっと心配し続けたくないからね。


・検査の予約した者が来るのを忘れるかどうかを見た方が簡単だろ。


・素晴らしいニュースだ。
この研究に関わった人たちが、数年後も自分たちの研究を憶えていることを祈る。


・それで蓄積が発見されたら、何が出来るの?

https://goo.gl/RZqD4X,https://goo.gl/r8pcZj,https://goo.gl/uezhdF
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