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【3月8日 AFP】血液中のビタミンDの濃度が高いと、ある種のがんを発症するリスクが低下する可能性があるとの研究結果が8日、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)に発表された。日本の成人を対象とした今回の研究について、ビタミンDにがん予防効果があるとの仮説を裏付ける結果だと研究チームは報告している。  日光に当たると皮膚で生成されるビタミンDは、骨の健康に良いことが広く知られている一方、慢性疾患や一部のがんに対する予防効果を示唆する科学的根拠も見つかっている。だが、これまでの研究は主に欧州と北米の人々を対象に行われていた。
海外の反応をまとめました。




・だからビタミンDは健康に良いと言っただろ。


・我々スウェーデン人は、みんながんで逝く!


・ビタミンDは筋腫に効果がある。


・じゃあ、アルコールにビタミンDを入れろよ。


・健康的なビタミンDの摂取レベルについて誰か説明してくれないか?


・ビタミンDからZに神のご加護を。


・ビタミンDが足りていないと自己免疫疾患に関わってくる。


・ビタミンDは喘息や呼吸器の問題にも役立つ。
特に子供たちにはね。





・これは前から知られていた情報だろ。
乳がん患者の80%はビタミンDの数値がかなり低い。


・↑ビタミンCもね。


・ビタミンDなんて日光を浴びれば、作れるだろ。
でもガンも引き起こす。


・うん、でも日光は皮膚にダメージを与えて、皮膚がんを引き起こす。
どうすれば良いんだ?


・↑ビタミンDのサプリを毎日摂取しろよ。


・肝油最高!


・生まれながらにメラニンが少ない人たちにとっては日光は危険だ。
でも、肌の色がより浅黒い人たちにとっては日光は重要だ。


・日焼け止めって我々がビタミンDを生成するプロセスの邪魔をするのかな?

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