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日本は10日、ブリュッセルで米国、欧州連合(EU)と通商閣僚会談をそれぞれ開き、米国が発動を決めた鉄鋼・アルミニウムの輸入制限への対応を協議した。世耕弘成経済産業相はライトハイザー米通商代表部(USTR)代表と会談。安全保障上の脅威を理由に掲げる米国に対し「同盟国である日本の鉄鋼・アルミが米国の安全保障に悪影響を与えることはない」とし、輸入制限の対象から外すよう強く求めた。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。



・じゃあ、誰にも適用されないということか。


・鉄を製造する国はすべて除外されるのか。


・公平な貿易をするなら、何も心配することはないだろ。
オーストラリアは既に関税無しの公平な貿易をしたがっているぞ。


・除外だと?
もちろんだよ。
彼らがアメリカ製品にかかる関税を無くしたらすぐにでもね。


・我々はサービス経済に永遠に頼ることは出来ない。
株式市場が下落したら、ゲームオーバーだ。


・我々は人々を仕事に戻す必要がある。
我々の製造業は30年間消えたままだ。


・彼らが神経質になるのも無理はない。
これは戦争だ。
我々は負けることが出来ない。


・↑もしも他国が我々にモノを売るのを拒否したら?


・アメリカがこの貿易戦争で酷い負け方をすることを祈る。






・我々はアメリカの労働者によって作られた鉄を供給するべきなんだ。
どうして輸入する必要がある?


・イデオロギーの違いはあるにせよ、みんながこの件に関してはトランプに賛成のはずだ。


・それで、トランプの制裁下にない国はどこ?ロシアか?


・彼がEUを除外しないことを祈る。


・トランプは共産主義の左派の裏切り者からアメリカを救う。


・鉄鋼業界の労働者とアメリカ経済は、トランプの元で大勝利をあげる!


・今のところ、彼はカナダ・メキシコ・オーストラリアを除外しているが、彼の任期が終わり次第、この関税は無意味になる。


・トランプはアメリカを代表して対処している。


・トランプは輸入制限によって失われる雇用については無視するつもりなのか?



https://goo.gl/5RQmMR,https://goo.gl/42TSab
トランプ「日本の安倍首相と北と日米貿易について話し合った」(海外の反応)

(1982年)日本車をハンマーで破壊するアメリカ人たち(海外の反応)

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