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◇ア・リーグ エンゼルス7―2レンジャーズ(2018年4月11日 アーリントン)  エンゼルス・大谷翔平投手(23)は11日(日本時間12日)、敵地アーリントンで行われたレンジャーズ戦に「8番・DH」で先発出場した。8回、日本ハム時代の元同僚右腕マーティンから、けん制死を食らった。「日本ハム時代にあんなに速いけん制を見たことがなかったので、ビックリしました」と驚きながら振り返った。以下略(スポニチアネックス)
海外の反応をまとめました。


動画


・基本的に高校生レベルのランナーだ。


・エンゼルスがこの前に2回くらい牽制球を投げていた。
面白かったよ。


・↑彼のことを刺そうと、さらに頑張ろうとするのは明らかだったよな。


・結局、彼も人間だということだよ。


・シャーザー>大谷が確定した。


・大谷の体勢を崩した完璧なタイミングだったね。
もっと多くの投手が牽制球を投げないことに驚く。


・これは本当に酷い。
言葉とサインの難しさが出てしまった。
リードする前にカメラが大谷を捉えていた。
サインを見た彼は2塁に向かって右手を2度出していた。
明らかに「行ってもいい?行くよ?」という意味だった。
そして彼はゆっくりとではなく、勢いよくリードした。
簡単に修正できそうだ。


・↑試合を見ていたか?
大谷は塁に出てから、ずっと走る準備が出来ていた。
これは4度目くらいの牽制球だった。
サインの問題ではない。


・この後、大谷が笑顔だったのが良かった。
彼は楽しんでいる。
心が温かくなったよ。


・↑彼は野球が大好きだからね。
日本でと同じようにMLBでも彼が笑っていて嬉しくなったよ。






・ ベーブ・ルースがシーズンで最も早く牽制で刺されたのはいつだった?


・面白いのは、ピッチャーが16-17シーズンにファイターズで大谷のチームメイトだったことだ。


・↑おお!あれはクリス・マーティンだったか!


・↑クリス・マーティンはコールドプレイのメンバーだぞ。
フー・ファイターズのメンバーではない...。


・↑今季の彼はレンジャーズでとても良くやっている。
彼はアーリントンの出身だ。
地元の子がチームでプレーするのは素晴らしい。


・完璧な牽制だった。
前へ出ている途中に投げられたら、どうしようもない。


https://goo.gl/TB4znH
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