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宮崎県産のブランド完熟マンゴー「太陽のタマゴ」の初競りが16日早朝、宮崎市中央卸売市場であり、2個入りケース(約1キロ)が昨年と同じ過去最高額40万円で落札された。福岡市のデパートで販売されるという。以下略(日本経済新聞)

海外の反応をまとめました。



・つまり4000ドルか。


・マンゴー2個で?


・一体誰がマンゴー2個に40万円も払う?


・マンゴー1個に2000ドル払う人間は、金を持て余している。


・食べたい物のリストにまたひとつ加わった。


・↑オーマイゴッド!あのマンゴーは食べられるの?


・う~ん、プエルトリコだったら旬ならマンゴー1袋を5ドルくらいで買えるよ。
親戚がマンゴーの木を持っているから、私は無料でもらっているけどね。


・それだけの金があったら、ファーストクラスの航空券を予約して、南国で質の高いマンゴーを好きなだけ食べられる。


・いずれいせよ、特別なフルーツの日本市場は馬鹿げているよ。
生産者も買い手も行きすぎだと思う。
もしかしたら、市場価格を吊り上げようとしているのか?
悪賢いマーケティング戦略だね。






・先週の土曜に近所のファーマーズマーケットでマンゴー2個を1.5ドルで買った。
ただのフルーツだぞ。


・人それぞれだろう。
でも私はマンゴー1個に500ドル以上出さないよ。


・な、何?
フルーツの値段が月収よりも高いことを正当化している。


・それだけの金で、一体どれだけの人間(特にフィリピンのスラム)を食べさせることが出来るだろうか?
残念だ。


・ボッタくりとはこのことだ!
でも宣伝としては上手くいく。


・いいじゃないか。
マンゴーが絶滅することはない。


・4000ドルでマンゴーを売った企業にとっては無料で宣伝できた。


https://goo.gl/4JLyzu,https://goo.gl/zCCtW8
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