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韓国の仁川国際空港で働く清掃員に、突然の幸運が微笑んだ。ゴミ箱から7本の金地金(金の延べ棒)を発見したのだ。その価格は合わせて約32万7千米ドル。 重さ1キロの金塊は、それぞれ新聞紙に包まれていた。警察は、捕まることを恐れた所有者が金塊を投げ捨てたとみている。もし金塊の持ち主が半年間名乗り出なかった場合、この清掃員はこれら全ての金塊を受け取ることができるようになると、サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が伝えている。 そして、もし金塊の所有者が名乗り出た場合であっても、いずれにせよ清掃員は、韓国の法律に従って、拾得物の価格から最大20%を受け取ることができる。以下略 (スプートニク日本)
海外の反応をまとめました。



・我々もゴミ箱を調べる必要がある。


・清掃員は仕事を辞めて、釣りを楽しめるね。


・拾ったものは自分のもの。素晴らしい法律だな。


・見つけた人が20%貰える法律。


・奇妙な法律だ...。


・だから届け出ないんだよ。
20%しか貰えないなんて。


・もしこれがイギリスだったら、窃盗罪で法廷に引きずり出される。


・おっと、私はそんなところに忘れてきたか!


・どんでん返し:実はチョコレートバーだった。






・どうして金塊を捨てるんだ?


・気づかずに価値のある金塊を無くすなんて信じられない。


・韓国行きの航空券を買おう。
韓国で何か見つけられることを祈る。


・私はむしろ誰が金塊を無くしたかが気になる。


・これは何だか犯罪に絡んだ荷物の受け渡しが上手くいかなかったように聞こえる。


・もしも盗まれた物だったら、持ち主に戻るといいね。
そうでないのなら、清掃員はラッキーだ。


・ゴミ箱の中の金塊か。
盗まれたものが、捨てられた感じがするね。


https://goo.gl/EAZokt
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