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【ソウル=鈴木壮太郎、シンガポール=谷繭子】米朝首脳会談が6月12日、シンガポールで開催されることが決まった。歴史的和解の舞台を演出するため、開催候補地には韓国と北朝鮮の軍事境界線にある板門店をはじめ複数の開催地が候補に挙がっていた。最終的には第三国で中立性が高く、北朝鮮からも移動が容易なことなどが考慮されたもようだ。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。




・シンガポールで開催される理由は述べられたの?


・シンガポールのことが嫌いになった。


・シンガポールで会談か。驚きはないな。


・我々の空港で金正恩を感心させよう。


・トランプのおかげで、世界がより平和になった。


・リベラルも保守もこの瞬間を誇りに思うべきだ。


・我々の大統領をこれほど誇らしく感じたことはない。
大胆なリーダーシップ、アメリカ第一主義、911以来初めて平和になった。


・↑人質になった人々が帰国した後に会談の日付を発表した。
この男は巨匠だよ。


・↑私は日付と場所が明らかになったことにそんなに興奮しないけどね。





・11月に共和党に票を入れることを忘れるな。


・その調子だ、大統領。
あなたは2020年に再選するだろう。


・否定的なコメントはあるが、この2人が会うのは間違いなく良いことだ。


・良い取引を出来ることを願うが、アメリカにとって良い取引にはならないだろう。
中国にとって良い取引になるはずだ。


・これをサミットと呼ぶのは難しい。


・どうして北朝鮮で行わないんだ?


・会談は生中継されるべきだ。


・ただのショーだよ。
何の合意も結ばれない。
朝鮮半島の人間なら、そのことを知っている。


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