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【台北=牧野田亨】台湾のテレビ局が日中戦争時に看護婦として日本軍に献身的に尽くした台湾人女性を主人公にしたテレビドラマを制作・放映したところ、中国のインターネットで「日本軍を美化している」「媚日」と批判が殺到し、放送中止に追い込まれた。以下略(読売新聞)
海外の反応をまとめました。




・ハハハ!看護婦は慰安婦を表す新しい言葉なの?


・これは馬鹿馬鹿しいが、率直に言って、中国が怒るのは予想出来る。


・映画というのは、人々を洗脳するためにある。


・不快なテレビドラマだね。


・中国で放送されていたのか?


・↑たぶんされていないだろう。


・中国共産党によって命を奪われた中国人はどれだけいる?


・ヨーロッパのテレビドラマが、フランスの少女がナチスに喜んで参加するドラマの予告編を放映した後に打ち切りになった。
民主進歩党はこの件との類似性を理解できないようだね。


・↑中国本土と違って、台湾のテレビは国営ではない。





・日本の植民地だった間に台湾人が日本人によって厳しい扱いを受けなかったというのは嘘だ。


・台湾は日本オタクだらけだ。これは笑えない。


・第二次世界大戦中、ナショナリストたちは日本との戦いが苦手だった。


・↑日本に媚びを売らなかったのがナショナリストたちだ。


・もしも日本軍に看護婦として仕えれば、慰安婦にならなくて済んだ。


・日本のことがそんなに大好きなら、どうして日本に移住しないの?


・私には不満を言う権利はない。
あの時代を生きていなかったから。
でも、あの時代を生き抜いた人たちや命を奪われてこの世にもういない人たちに対して失礼だと思う。


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