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大阪入国管理局(大阪市住之江区)で昨年7月、職員に制圧された際に右腕骨折の重傷を負ったとして、同入管に収容中のトルコ国籍のムラット・オルハンさん(34)が29日、国に約450万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。  原告弁護団は同日、記者会見し、提訴前に申し立てた地裁の証拠保全手続きで入管側から提供を受けた監視カメラの映像を公開した。映像にはオルハンさんが複数の職員に抱えられるようにして部屋に運ばれ、床に倒される様子が映っていた。以下略(共同)
海外の反応をまとめました。




・彼はトルコ政府にトルコへの帰国を手助けしてもらうべきでは?
トルコの方が彼は良い生活を送ることが出来る。


・抵抗するべきではなかった。


・渦中の人物は問題をたくさん起こした。
オーバーステイに加え、許可なく再入国を試みた。


・↑だからといって、彼に対して暴力を振るってもいいのか?


・↑彼は職員に本を投げつけた。
彼を抑えよ付けようとする際に彼を誤って怪我させてしまった。
自らが招いた。


・腕を骨折させるのにどれだけの力が必要なのか、みんな知っているのだろうか?


・腕の骨折は問題ではない。
彼は本を投げつけるべきではなかった。


・気に入らないのなら、トルコに帰れよ。





・つまり、彼は怒って職員に本を投げたのか。
彼が次にどんな癇癪を起すか誰に分かる?


・過剰な罰が加えられたことを見逃している者が多い。


・状況に関わらず、これは彼の責任だと思う。


・日本に来たのが最初の間違いだ。
本を投げたことが2つ目の間違い。
もう間違いは許されない。


・トルコ人は国外追放に協力的でないことで悪名高い。
イラン人とモロッコ人もね。


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