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1942年10月ニューギニア、ココア道近くで捕まった日本人捕虜が、オーストラリアの担架係に世話される様子

海外の反応をまとめました。



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・日本人は「えっ?」って感じだな。


・この男は酷いものを目撃してきた。


・捕まったら食べられてしまうと思っていたなんて信じられない。


・↑もっと酷いことを想像していた。
ベジメイトを食わされると思っていた。


・↑おい、ベジマイトの悪口は言うな。


・戦時中でさえ、オーストラリア人は広い心を持っていた。


・↑自国であらゆるものが自分の命を奪おうとすると、外国では暖かくなれる。


・ウルヴァリン?


・右端にヒュー・ジャックマン。
ウルヴァリン確認。


・彼らの身振り手振りを彼は理解できたのだろうか?





・カメラがあるから、助かるかもしれないと気付いた男の顔だ。


・結局、我々はみんな人間なんだ。


・もしもこれが逆だったら、日本兵は負傷した兵を射撃練習の的に使っていただろう。


・オーストラリア人捕虜を扱った日本人の残虐さは想像できない。


・なんて良い奴らなんだ。


・おいおい、みんな。
全部やらせの写真だぞ。


・↑この写真は明らかにヤラセだ。


・真ん中の男は典型的なオーストラリアだ。


・アメリカの捕虜に対して、日本人はこれとは全く違った。


・↑アメリカ人もオーストラリア人も日本人に対して、いつもこうだったわけではないぞ。
ニューギニアの連合国軍は、降伏した日本兵を処刑した。
物資の枯渇や後方に彼らを安全に輸送するのが大変だったから。


・まるでタイムトラベルしたかのようなカラー化された良い写真だ。


https://goo.gl/hc8HvU


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