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警視庁は12日、東京都葛飾区の江戸川で昨年6月に見つかり、直後に死亡した30代男性の遺体を、誤って千葉県松戸市の40代男性の妻に引き渡していたと発表した。今年5月に40代男性が帰宅し、誤りが判明した。  警視庁によると、40代男性は千葉県警に行方不明届が出されていた。警視庁が妻や親族ら3人に遺体の容貌や背格好を確認してもらったところ、いずれも本人で間違いないと話したため引き渡した。  ところが、約1年後の今月6日、妻から警視庁に「夫が5月に帰ってきた」と連絡があった。以下略(サンケイスポーツ)
海外の反応をまとめました。





・予期しない急展開だな。
ヒッチコックのあらすじっぽい。


・何?


・信じられないよ、日本。


・それでこいつはこの一年間どこにいたんだ?


・火葬された人間の身元をどうやって確かめたんだ?


・こういう状況では、家族にどうやって言えば良いのだろう?
「サプライズ!」かな?


・彼が行方不明になっていた理由を私は知りたい。


・普通に「ただいま」と帰ってきた様子を想像できるか?
彼らの顔を是非見てみたい。


・この夫は家庭でとんでもなく存在感がなかったんだな。





・馬鹿馬鹿しい。
亡くなった男の身元は正しく確認されて、火葬された。


・これは日本のドラマになりうる。
彼はただ生き返っただけだ。


・彼は一体どこに行っていたの?


・ググってみたが、火葬された遺体をDNA鑑定は出来ないらしい。
でも、「うん、この人」で一件落着だな。


・一番の疑問は、妻と2人の親せきが如何にして遺体の身元確認を誤ったのかということだ。


・おっと!妻は既に前に進んでいたのだろうか?


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