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タクシー会社の三和交通(横浜市)は6月11日、ドライバーが忍者やSP(要人警護担当の警察官)にふんして運転するサービス「忍者でタクシー」「SP風TAXI」を始めた。日本文化に興味がある訪日外国人が主なターゲットで、ドライバーは記念撮影などに応じる。「SNSなどでネタにしてほしい」という。以下略(IT Media)
海外の反応をまとめました。



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・それでも年寄りの盲目のドライバーよりマシだ。


・こういう東京の真新しいタクシーが大好きだ。
行き先を理解して、すぐに連れて行ってくれる。


・何かのイベントにこれで登場するのは面白そうだね。
でも、現実的な話をすると、料金は倍だろう。(笑)


・本物の金の延べ棒で料金を払うの?


・ニンジャタクシーを見つけないと。


・新幹線にも頼む。


・え?新幹線には乗ってないの?ボイコットだ!


・お前らの次のキャリアはこれだ。





・遠慮しておくよ。
消されてしまうかもしれないからね。


・これがドイツだったら、特殊部隊の作戦に発展する。


・我々は間違った国に住んでいる。(笑)


・タクシーの運転手がNarutoのキャラクターのコスプレをしたら最高なのに。


・一週間前にこれを知りたかった...。


・ニンジャの警備会社という私のアイデアにピッタリだ。
君たちには見えないが、我々はそこにいる!


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