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 350冊の「週刊少年ジャンプ」が、新しい部屋の壁一面を埋めている。震災から7年3カ月。宮城県名取市閖上を襲った津波で亡くなった息子のため、母親が毎週買い続けてきた。以下略(朝日新聞)
海外の反応をまとめました。







・この記事のせいで涙があふれた。


・これは美しくて悲しい。


・私はしくしく泣いている。


・↑私は職場で泣いている。
しかも見出しを読んだだけ。


・母親に対して、心からお悔やみ申し上げる。
優しいと感じると同時に悲しい。


・言葉にならない。すごいね。
息子に対する素晴らしい贈り物だと思う。


・これは凹むなぁ。


・なんてことだ。
彼はたったの13歳だったのか。





・彼女も毎号読んでいるのだろうか?


・なんて悲しい話なんだ。


・私は泣いていない。
息子への愛が溢れている。


・これは悲しすぎるだろ。
親は子供よりも長生きするべきではない。


・おいおい、誰が埃をふり払って、玉ねぎを切っているんだ?


・午前9時にこんな風に泣くとは思っていなかった。


・素晴らしいよ。
私は信心深くないし、漫画に夢中でもない。
でも私はオタクで、アメコミとフィギュアのコレクターだ。
現世で楽しんだことを死後でも楽しめると思うことは素晴らしい。


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