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 免許更新時などの認知機能検査で認知症の恐れがある「第1分類」と判定された75歳以上の免許保有者に、医師の診断を受けるよう義務付けた改正道交法について、警察庁は7日、昨年3月12日の施行から今年3月末まで約1年間の運用状況(暫定値)をまとめた。全国で210万5477人が受検し、そのうち5万7099人が第1分類と判定された。以下略(産経ニュース)
海外の反応をまとめました。




・これは心配になるね...。


・良いホラー映画のテーマになると思う。
「日本の認知症ドライバー」


・日本の都市部には素晴らしい交通機関があるから、車は必要ない。
だが田舎では、都市部より深刻な状況だ。


・日本では道路の状態が良いに違いない。
インドでは、認知症だろうをそうでなかろうと、90歳の人間が運転をするのは難しい。


・何十年も水銀や他の重金属に汚染された生魚を食べ続けるとこうなるんだよ。


・イギリスの状況が日本よりも酷くても私は驚かないだろう。
みんなが車の運転の仕方、ミラーと指示器の使い方を忘れているようだ。


・アメリカでは認知症の恐れがあっても銃を持てるぞ。


・自転車に乗れよ。
若く保ってくれる。


・↑若くなくなるまでね。


・きちんど動作する自動運転車を手に入れたら、この問題は解決する。





・80歳になったら、運転免許は自動的に取り消しになるべきだ。
ごめんな、お爺ちゃん。
でも、あんたは年寄りすぎる。


・↑同意だ。
20年後に私が80歳になった時に、自動運転車の欠陥が直っていることを祈る。


・↑40~49歳の運転も禁止にするべきだと思う。
彼らが一番事故を起こす。


・でも彼らが免許を返納した場合、国は高齢者の移動をどうやって手助けしてくれるの?


・私は何度も逆走を繰り返したから、53歳の時に車の運転をやめた。
あやうく2人の運転手の命を奪いそうになった。(これは冗談ではないよ)


・↑君が自分の限界を理解したことは良いことだ。


・私は自分が車をどこに駐車したか忘れた後、運転するのをやめた。


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