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政府の地震調査委員会は26日、今後30年以内に震度6弱以上の大地震に遭う確率を示す「全国地震動予測地図」の2018年版を公表した。沖合で新たに超巨大地震が想定された北海道南東部で大幅に上昇した。首都直下地震や南海トラフ地震の影響を受ける太平洋側の確率が高い。18日に最大震度6弱の地震が起きた大阪府北部の確率は17年版と変わらなかった。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。




・私が住みたいと思う場所はすべて天災が起こりやすい。


・我々の母なる地球は毎日拡大している。


・もうやめておけよ。
もしも地震を予測ことが出来るのなら...予測しているだろ。


・何より重要なのは、彼らの予想は他と変わらないということだ。


・今後30年間。(笑)


・↑科学的になろうではないか。
実は31年と4か月だ。


・↑あんたは科学者なのか?


・どうして「今後30年間」と言い続けるの?
彼らは一体あと何年そう言い続けるつもり?
25年、20年、15年と減っていかないの?


・↑間違いなく日本で地震は起きる。
正確にいつくるか分からないが、必ずやって来る。





・母なる地球は予想できないからね。
いつ起きても不思議ではない。


・地震は雷みたいなものだ。
いつどこで起きるかなんてわからない。


・こういう地図は確率性の科学と呼ばれるものだよ。
別に新しいことではないが、情報を提供しないよりはマシだ。


・この情報は「意味がない」とか「恐怖を煽る」とは程遠い。
こういう情報が注意を呼びかけ、情報をもらった人々が決定を下す手助けをする。


・いつでも注意して、備えておくんだ。


・大きな地震が起きた際に日本がしっかりして、みんなが無事であることを祈る。


・みんなどうか気を付けて。


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