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日本を訪れる外国人旅行者の消費税の免税制度が1日から拡充されます。これまであった対象商品の区分をなくし、購入額が合わせて5000円以上になれば免税の対象となるもので、政府は外国人旅行者の消費拡大につなげたい考えです。 これまでの消費税の免税制度では、対象商品が家電や洋服といった「一般物品」と、化粧品や食品といった「消耗品」の2つに区分され、外国人旅行者が1回の買い物につき、それぞれ5000円以上購入しなければ免税されませんでした。 これについて、外国人旅行者から「わかりにくい」との声が相次いでいたことから、政府は1日から、2つの区分をなくし、どの品目でも合わせて5000円以上購入すれば免税することにしました。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。




・そんなに難しくなかっただろ。(笑)


・前からこのやり方じゃなかったか?う~ん。


・これは知るに値することだ。


・おお、日本よ...いいから俺の金を受け取ってくれ!


・君たちにとって良いニュースだな。


・↑ありがとう。
この喜びを渡したい。


・まるで私に日本に行く理由がまた出来たかのようだ。(笑)


・来月、私は日本に行くんだよね。


・私は日本に行くには貧乏すぎるから、どうでもいいかな。
いつか行きたいけどね。





・素晴らしいニュースだ。
少なくともドン・キホーテで5000円使うたびに400円手に入る。


・↑それって3ドルくらい?


・↑4ドルくらいかな?
でも、最近は1セントでも大事だ。


・付加価値税の返金に何の意味が?
あとで自分の国で払わないといけないのでは?
ここの付加価値税は20%くらいだ。
付加価値税(ふかかちぜい、英語: Value-added tax, VAT)または物品サービス税(ぶっぴんサービスぜい、英語: Goods and services tax, GST)とは、間接消費税の施行手段のひとつとして一般的な手法である。 欧州、日本ほか多くの国家で導入されている。ウィキペディア

・↑すべての国で付加価値税を支払う必要があるわけではない。


・税金の損失の埋め合わせをしないといけない日本人を気の毒に思う。
私は税金を支払うことを気にしない。


・こんな制度があることを知らなかった。
私は日本で普通に買い物をしている。


https://goo.gl/fpCcwi


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