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海外の反応をまとめました。





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東九州自動車道に隣接する山の麓に設けられた「日向市サバイバルゲームフィールド喜三郎」。元は竹林だった約4000坪の土地を活用し、地元のサバイバルゲーム愛好家たちが「大人の遊び場」を作ろうと決意。延岡市北方の山師に依頼して竹を伐採した。その後、約半年かけて愛好家や有志が集まり、自分たちの手で整備し、バリケードなどを設置した。手前には東九州自動車道、その下には日向工業高校が見下ろせ、日向灘も望める。同フィールドのオーナーは日向市の76歳女性、さちえさん。「規制が厳しくなった昨今、サバゲーを楽しむ場所が少なくなっている。エアガンを持っているが遊ぶ場所がない人、サバゲーに興味があるがやったことがない人など、ぜひうちの施設に来てほしい。大人たちの遊び場として提供し、日向市が盛り上がってくれたらうれしい」と話す。一日最大25人が参加した日もあったという。以下略(日向経済新聞)


・なんというビースト。


・引き金から指を話せ、お婆ちゃん。


・酷いトリガーディシプリン(標的に狙いを定めるまで指をトリガーから離しておくこと)だな。
彼女は生き残るかもしれないが、周りは生き残らないだろう。


・↑それが彼女の意図だ。


・彼女を友達に加えたい。


・この女性の為だけに、彼らがオバタリアンという言葉を作ったと確信している。


・オーマイゴッド!
このオバサンは素晴らしい。


・凄い!
特殊部隊の母だ!





・彼女はモモカとも戦えそうだ。


・その靴では彼女は生き残ることが出来ない。



・凄く気に入った。
私は日本のエアガンが好きなんだ。
クールなエアガンのお店をたくさん見た。
しかもかなりリアルだし、アメリカで人々が本物を使いたがるようなことはない。


・私はあらゆる年齢の人々に英語を教えてきた。
最も恐ろしいのはお婆ちゃんたちだ。
彼女たちは何も気にしない。


・↑どうして彼女たちが気にすると?


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