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手塚治虫さんの漫画に登場するキャラクターをモチーフにした「田んぼアート」が青森県田舎館村で見ごろを迎えています。 青森県田舎館村では「村おこし」の取り組みとして、毎年、2つの会場で、水田に色の違う稲を植えて大きな絵を浮かび上がらせる「田んぼアート」の作品を作っています。 12日は弘南鉄道「田んぼアート」駅近くの会場で鈴木孝雄村長が作品が見ごろになったことを宣言しました。 この会場では、縦70メートル横155メートルの水田に、ことしで生誕90周年を迎えた手塚治虫さんの漫画「鉄腕アトム」、「ブラック・ジャック」、「リボンの騎士」、それに「ジャングル大帝」に登場するキャラクターなどが7色の稲を使って生き生きと描き出されています。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。




・これを制作したのはUFOであることを知っているよな?


・エイリアンか...。


・エイリアンが日本オタクであることが確定した。


・めちゃくちゃクールだね。


・素晴らしいレベル:日本。


・とてもクリエイティブだ。


・鉄腕アトムの功績が認められてうれしい。


・素晴らしい。
細かいところまでかなり注意している。


・私はこの漫画たちに恋している。





・私は好きじゃないけど、それでも良いね。


・わあ!ブラックジャックは私のお気に入りの漫画の一つだよ。


・ちょうどコミコンに間に合った!


・これぞ時間の無駄だ。


・↑これは芸術であり、オマージュだよ。
君は嫉妬しているのか?


・日本は何でも優れている。
田んぼでさえもね。


https://goo.gl/VPV35F


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