tt
 消費者庁は24日、日本マクドナルド(東京)が昨年販売した「東京ローストビーフバーガー」と「東京ローストビーフマフィン」で使用されている肉が、成型肉にもかかわらずブロック肉のスライスかのように表示した景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、再発防止を求める措置命令を出した。  問題となったローストビーフ商品は、昨年8~9月に期間限定で販売された。CMやポスターでは、大きな牛塊肉をナイフでスライスし、ジューシーな一枚肉のローストビーフと表示していた。ところが、これは真っ赤なウソ。消費者庁によれば、牛赤身のブロック肉を切断加工したものを加熱して結着させ形状を整えた成型肉を、販売した2商品で58%も使用していた。以下略(東スポweb)
海外の反応をまとめました。



画像





・もしも君がこれに驚いているのなら...私が君にハンバーガーを売ってやろう。


・この業界で使われている悪名高い「ミートグルー(肉の接着剤)」だ。


・まぁ、マクドナルドだからね。


・ローストビーフではなくハムに見える。


・↑というよりもスパムだろ。


・私には「ハムバーガー」に見える。(笑)


・↑スチームしたハムだな。


・ローストビーフというよりカナディアンベーコン (豚の腰肉を使った脂味の少ないベーコン)に見える。


・彼らはフェイクビーフを使用している!


・彼らのチキンナゲットを再評価する時が来たと思う。





・もはや肉が肉でないところまでやってきている。
サブウェイのチキンも見てみろ。


・どこに牛肉が?
いや、ほんとに。
どこに牛肉が?


・彼らはイギリスでも同じことをしているぞ。(笑)


・日本のマクドナルド>世界のあらゆる場所のマクドナルド。


・日本のマクドナルドよ、一体何をしているんだ?


・我々アメリカみたいになるなよ。
君たちが我々のようになりたいことは知っているが、やめておけ。


・私には普通のローストビーフのように見えるが、問題なのか?


・アルゼンチンが日本に牛肉を輸出し始めたから、彼らには良い品質の牛肉を使わない言い訳が出来なくなった。


・アメリカで同じことが起きても、誰も何も言わないだろう。


https://goo.gl/HnHk3U,https://goo.gl/Dm8ULF,https://goo.gl/6xiwTc



follow us in feedly