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東京医科大が入試で女子受験者の得点を一律に減点し、合格者数を抑えていたとされる問題を受け、欧州の在京大使館から皮肉るようなツイートが複数飛んでいる。 いずれも、自国での女性医学生や女性医師の割合の高さを強調する内容で、とりわけフランス大使館のツイートは、「一律減点」のハッシュタグ付きで「皆さん、是非フランスに留学に来てください」と、なかなか「攻めた」内容だ。以下略(J-CASTニュース
海外の反応をまとめました。



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・素晴らしい!
留学して、新たな機会を手に入れよう。


・そうこなくっちゃ!


・↑かなり普通のことだけどね。
重要なのは女学生に呼び掛けている点だ。


・↑日本は女性の権利を制限するからね。


・日本の医大志望の学生たちに、フランス語やフィンランド語の能力はあるの?


・↑英語しか教えられていないだろうが、すべての学校に当てはまるか分からない。


・↑彼らには英語の能力がある。
フランス語やフィンランドができるよりもその方がずっと良い。


・言語学的には日本語と韓国語は遠縁であるらしいな。


・マイアミ大医学部に来てくれ。
鹿児島の大学生たちに尋ねてみろ。





・北フロリダに来てくれ。
人口は高齢化している。
医師、看護師、作業療法士、言語療法士、理学療法士が不足している。


・外国の医師免許は日本では認められない。
だからこれはあまり意味がないと思う。


・もしかしたら、医学部を卒業した後、日本の女学生たちは海外に留まるかもね。
長期的に見ると、日本は才能のある女性たちを失うかもしれない。


・日本は女学生の数を減らすのではなく、医大生全体の数を増やすべきだろ。


・↑日本に指図をするなんて、君は何様なんだ?


・フランスには自国の女性たちの面倒を見させろ。
職場での女性に対するセクハラの割合が最も高い国の1つだ。


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