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東京医科大学(東京都新宿区)の入試で女子受験生が一律に減点されていた問題で、その措置に「ある程度理解できる」とした医師が6割に上ったことが8日、医師向け人材マッチングサービス大手「エムステージ」(東京都品川区)が約100人の医師に行った緊急調査で分かった。「周りに負担をかけているため仕方ない」という諦めの声が多く寄せられ、同社は「妊娠・育児を経る医師が働き続けることのできない医療現場に課題がある」と分析している。以下略(産経ニュース)
海外の反応をまとめました。




・洗脳とはこのことだな。


・これは悲しすぎる...。


・病的だ。とても単純なことだ。
日本人は変化を嫌うただの怠け者だという証明だ。


・西洋でこんなことを言ったら、残酷につるし上げられるぞ。
たとえ事実だったとしてもだ。
さらにクビになる人間が出てくるし、病院は訴えられる。


・↑でも、これは西洋ではないし...。


・>>西洋でこんなことを言ったら、残酷につるし上げられるぞ。
たとえ事実だったとしてもだ。
さらにクビになる人間が出てくるし、病院は訴えられる。
↑う~ん、どうかな。
西洋がすべて同じなわけではない。


・私は性差別主義者でも何でもないが、専門職に就いた多くのアジア人女性たちは、子供を産んだ後にキャリアから身を引いて、専業主婦になる。
博士と修士を教育するのになんという金と時間の無駄なのだろうか。


・女嫌いが内面化されている。





・つまり女性全体を差別して、それを公表しているわけだ。


・子供を持ちたくない女性がいることを彼らは理解できないのだろう。
彼らにとっては全く異質の考えなんだ。


・↑日本にも育休はあるぞ...。
問題なのは、日本には未だに昔ながらの性別の役割があることだ。
つまり女性たちは結婚したり、子供を産んだら、働くのを止めがちだ。


・興味深い。
これはアメリカではなく、日本の話だからね。
文化が異なる。


・誰が仕事を長く続けるかではなく、効率性に焦点が当てられるべきだ。


・↑40年間働き続ける男性を10人育てるのと、男性5人と5年間だけ働く女性5人を育てることのどちらがより効率的だ?


・この論理の裏にある問題は、どの女性が子供を育てるために仕事を辞めるのかが分からない点だよ。


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