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海外の反応をまとめました。





・これは不安になる。


・真の美しさだ。


・我々の太陽は既に十分恐ろしい。
こんなことをする必要はない。(アルゼンチン人)


・↑アルゼンチンの五月の太陽は、本当に醜い。
いいからあの顔を見てみろ。それと、あの光線も。
とても薄っぺらくて、弱弱しい。
まさにアルゼンチン人そのもので、彼らのことをよく表している。
ハンサムで、国民を誇らしく感じさせる光線を持つウルグアイの五月の太陽と全く異なる。(冗談だよ)
五月の太陽(ごがつのたいよう、スペイン語: Sol de Mayo)とはアルゼンチン、及びウルグアイの国章の一つであり、両国の国旗にもあしらわれている。インカ帝国の太陽神インティを象徴している。太陽-五月の太陽-は1813年に承認された、アルゼンチンの最初の硬貨(8エスクードの価値があった)の模様を模している。太陽はそれぞれ16の直線と曲線からなる光線を発している。 ウィキペディア
アルゼンチン
1


ウルグアイ
2


・五月の太陽の朝日。


・これは恐ろしいな。


・笑ったよ。いいねを押そう。





・ありがとう、私は嫌いだ。


・あれって軍旗じゃないのか?


・↑旭日旗のことを言っているのだとしたら...あれは軍旗だよ。
海軍の軍艦旗でもある。
修正された旭日旗は現代の日本の軍隊の旗として使われている。
第二次世界大戦が理由で西洋では大日本帝国を連想させる。
だけど、実際は第二次世界大戦よりもずっと古い。


・水色でこれを見たい。


・↑かなり近い。
11



・もしあれが日本の国旗だったら雄大だ。


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