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日帝強占期と解放、韓国戦争(朝鮮戦争)や産業化などを経て、韓国人の頭の大きさや顔つきに大きな変化があったという研究結果が13日に発表された。 高麗大学医科大学解剖学教室のユ・イムジュ教授研究チームによると、日帝強占期の1930年代に生まれた韓国人に比べて1970年代に生まれた韓国人の方が、頭蓋腔の体積、頭蓋骨の高さ、幅など全般的な頭の大きさが6%ほど大きくなった。 これに関し研究チームは1930年代の日帝強占期には経済的な問題で栄養不足が深刻であり成長の発達が遅れたが、1970年に入ってから社会的・経済的に安定を取り戻し、成長に必要な栄養が供給されたと推測した。 以下略(中央日報)
海外の反応をまとめました。




・これは事実だ。
私の頭は大きい。


・私の叔父の頭は大きい。
まるで電子レンジのようだ。


・待ってくれ、何だと?!
頭蓋骨が大きくなるには、何百万年もかかると思ったが。


・だから平均身長が伸びたの?
頭が巨大になったから?


・過去と比べて、より良質の異なる食べ物をたくさん食べることが肉体的な変化に繋がったのだろう。


・ああ、栄養が頭蓋骨を大きくした...。


・つまり彼らは飢えていたのか?


・北朝鮮人の頭蓋骨は?


・自由を人々に与えるとこうなる。
頭でっかちになるんだ。





・朝鮮は植民地だったのか?


・↑トルコと日本を除く非ヨーロッパ諸国は植民地になったことがある。
タイとエチオピアも植民地になったことがないが、彼らは軍事占領されていた。


・どうりで彼らはリーグオブレジェンドが得意なわけだ。


・時間をかけて大きくなったのだろう。
すぐに大きくなったら、奇妙だ。


・中国人にも同じことが起きた。


・規則的に食事が出来ると、こういう効果が表れる。


・なるほどね。
祖父の頭は本当に小さかったが、父と私の頭はまるでメロンのようだ。


・でも、知能との相関性は?


・彼らはより賢くなったの?


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