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福島市の教育文化施設「こむこむ」前に市が設置した人形のモニュメント(高さ6・2メートル)に、住民らから批判が相次いでいる。人形が防護服姿のような格好をしていることが主な理由だ。市側は「原発事故の風化を防ぐ」と趣旨を説明するが、「新たな風評被害につながる」との声も少なくない。木幡浩市長は13日、「市民などの意見をよく聞いて取り扱いを検討する」と発表した。  人形は現代美術家のヤノベケンジさんが制作した作品「サン・チャイルド」。黄色の防護服のような服を着た少年像で、胸元の放射線測定装置は「000」と表示している。以下略(読売新聞)
海外の反応をまとめました。




・どうして良く見えるのだろうか?


・このアーティストは、邪悪なユーモアのセンスをしている。


・この男の作品はいつも素晴らしい。
トらやんが像と同じ防護服を着た彼の絵本を手に入れたよ。


・酷いPRだ!


・間違ったプロダクトプレイスメントだな。
プロダクトプレイスメントは、広告手法の一つで映画やテレビドラマの劇中において、役者の小道具として、または背景として実在する企業名・商品名を表示させる手法のことを指す。プロダクト・プレイスメントとも表記されるほか、略してP.P.ともいう。 ウィキペディア

・議論を巻き起こすようならば、この像が送るメッセージを再考するべきかもね。


・彼らはFall Outで遊んだことがないの?


・おいおい、これは面白いじゃないか。


・この現代アートに抽象的な点は全くない。





・胸のプレートがガイガーカウンターだったらクールだったのに。


・全く不適切だよ。
風刺だったら別だけどね。


・ああ、何が起きたのか忘れよう。
また起きるようにね。
遅かれ早かれまた同じ事故が起きる。
典型的だ。


・これを作った人物には感受性訓練を受けさせるべきだよ。
もう言葉では表現できない。
感受性訓練とは、人が自らの先入観をより強く認識し、自己及び他者に対してより理解のある人間になること、人間関係への洞察力を深めることを目標とする一つの訓練の形である。 ウィキペディア


・↑感受性訓練だって?
我々はそんな世界に住んでいるのか?


・みんなが語っているのなら、酷いPRのはずがない。(笑)


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