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(CNN) まぶたの腫れと痛みを訴えて眼科医を受診した女性が、嚢胞(のうほう)と診断されて手術を受けたところ、28年前に装着していたハードコンタクトレンズがまぶたの内側から見つかった――。そんな症例がこのほど医学誌に発表された。 患者は英国の42歳の女性で、左の眉の下に豆粒大のしこりができ、半年の間に大きくなって触れると痛みを伴うようになった。左まぶたが垂れ下がる症状も現れたため、眼科医を受診した。 医師が上まぶたの内側の水疱の中から発見したのは硬質ガス透過性コンタクトレンズで、発見時は無傷だった。組織がレンズを完全に覆って閉じ込めた状態だったと思われる。以下略
海外の反応をまとめました。




・おお...なんてことだ。
これは私の究極の悪夢だ。


・気分が悪くなってしまったよ。ハハ。


・↑きちんとコンタクトレンズを交換したか執着する性格でよかったね。


・どうしてこんなことが?
彼女はそんなに酔っていたの?


・どうして感じなかったの?
コンタクトレンズが一つ足りないと気付かないの?


・↑使い捨てコンタクトなのだろう。
それと、あれこれ言うのは簡単だが、かなり疲れた時にただベッドに横たわりたいと思うこともあるはずだ。


・こんなことは自分の身に起きて欲しくないはずだ。


・これは本当に恐ろしい。
無事であってほしい。





・彼女には予想できなかったはずだ。


・ベッドに行く前にコンタクトレンズを外さないと、同じ目に遭うだろう。


・目がかなり痒いけれど、絶対にコンタクトレンズは外さないぞ。
目の中にコンタクトを残したままだと夢にも思わない。


・↑もしも手遅れだったら?
君の目の中にコンタクトレンズがずっと残ったままだとしたら?


・↑Nooo! やめてくれ!


・絶対に遭遇したくない悪夢だ。


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