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(スレ主)09年全米オープンでセリーナは日本人の線審を脅して失格になったことを今日知った。

海外の反応をまとめました。




動画


事件は、全米オープン女子シングルス準決勝、セリーナ・ウィリアムズ(米国)―キム・クライシュテルス(ベルギー)戦で起きた。  あと2ポイントでクライシュテルスの勝利という場面。セリーナの第2サーブはフットフォールト(左足がベースラインを踏んだ)と判定され、ダブルフォールトとなった。激高したセリーナは判定を下した線審に暴言を吐き、その行為がルール違反とされた。彼女はこの試合でラケットを壊して一度警告を受けていたため、2度目の違反となって、規則に基づき1ポイントを失った。そのため、ただちに試合終了となったのだ。暴言の内容についてはセリーナは口をつぐんだが、彼女の態度は明らかに線審を威嚇するものであり、主審の判断は妥当だったと思う。議論の余地があるのは、あの場面で線審がフットフォールトをとる必要があったのか、という点だ。  軽微な違反なのだから、あのような重要な場面であれば“流す”べきだった、という意見を複数の人から聞いた。確かにその考え方にも一理ある。  この判定を下したのは、日本人審判員のTさんだった。本人の声が聞きたいと思ったのだが、接触はかなわなかった。全米オープンの大会側と日本テニス協会は、Tさんの身の安全に配慮し、ガードを固めている。日本協会関係者によると、海外では、判定を理由に審判が脅迫を受けた例もあるのだという。以下略(Number web 2009/10/02 06:00)

・「ボールをお前の喉に押し込んでやる!」と彼女は脅したんだよ。


・↑私の記憶が確かなら、彼女はあと2ポイントで負けるところだった。


・↑いつも彼女はこうなのだろうか?
負けそうになると癇癪を起こす。


・もしも彼女が正しかったら、チャレンジすることだって出来ただろ?


・嫌な奴に性別も人種も関係ない。
嫌な奴は嫌な奴なんだよ。


・↑その文句をコーヒーカップに印字して、Amazonで売るべきだと思う。


・私はセリーナのことが怖い。
もしも歩道で彼女が私に向かってきたら、私は道路を渡るわ。


・彼女は謝罪をしたことがあるの?


・昔からセリーナは態度が悪かった。





・うん、彼女は嫌な奴だ。
何も新しいことはないぞ。


・セリーナはこの大会で失格になっていない。
負けが確定するまであと2ポイントのところでダブルフォールトになり、
フォールトを宣言した線審を脅したことで、1ポイント失って負けたんだよ。


・みんながセリーナの癇癪の歴史を見ている。(笑)


・当時の彼女はもっと細かったように見える...。


・今日、コートにいた審判2人と全く同じじゃないか!(大爆笑)


・↑お前も気づいたか?(笑)


・↑デジャヴだったに違いない。


・セリーナはテニス界の恥だ。
自分の行動を恥じるべきだ。


https://goo.gl/kU4RA8,https://goo.gl/xZWj3Z


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