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 外国人が高額医療を受ける目的で来日し、偽りの在留資格で国民健康保険(国保)に加入する恐れがあるとして厚生労働、法務両省が1月に始めた調査制度が論議を呼んでいる。約半年で在留資格偽装がはっきりしたケースは見つかっておらず、外国人を特に疑う調査で偏見を助長すると中止を求める声も出ている。  「調査すること自体、外国人の不正が多発しているような印象を与える」。外国人を支援するNPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」(東京)の鳥井一平代表理事は批判。「在留外国人が受診を控えることになれば、住民誰もが安心して医療を受けられる国保の趣旨にも反する」  調査制度は、外国人による公的医療保険の不正利用で保険制度が損害を受ける恐れがあるとの医療関係者の指摘を受け始まった。以下略(共同)
海外の反応をまとめました。





・95万人中(外国人の国保加入者数)の19人(高額治療を受けた数)の2人(不正の可能性)だけ。
政府は外国人からいくら金を儲けているの?


・95万人中2人だけ?
調査で資源を無駄にしているよ。


・2人!これはすごい!


・95万人中2人か。
うん、蔓延しているね。


・また外国人を生贄にしているのか、日本よ。


・一体いつから健康保険制度がコストの削減に興味を持つようになったの?


・これは嫌がらせだね。
大多数の外国人は健康保険の保険料を払っていても、日本の病院に行くことを嫌がる。
何故かって?すべて日本語だからだよ。


・私は日本で医師から嫌がらせを受けた。
彼らは私から訴えられなくてラッキーだったよ。


・日本のことは大好きだが、この件は何故だか驚かない。


・何が問題なのか分からない。
偽装の報告があるから、調査を行った。
全く普通のことだ。





・官僚は日本のミドルネームだ。


・日本は外国人嫌悪で有名だ。
外国人でいることは問題なんだ。


・日本の外国人嫌悪の氷山の一角だよ。
疑いがある場合は外国人を責めるんだ。


・↑そんなに酷いなら、国に帰れよ。


・日本全体が外国人嫌いなわけではない。
私の経験では、大多数の人々は寛容で礼儀正しい。
だが、こういうケースが政府や公務員の間に偏見や外国人嫌悪が残っていることを示している。
こういう連中は少数派だと信じているけどね。


・日本にいる外国人労働者たちは、健康保険制度に貢献していないの?


・↑日本でフルタイムで働いている人たちは、国籍に関わらず健康保険の保険料を支払わないといけない。
あいにく、労働者をきちんと登録しない雇用者がたくさんいる。


・少なくとも彼らは仕事をしている...。


・何も問題はないと思う。
というか、100万人近くいるのに2人しか発見できないのなら、彼らはきちんと仕事をしていないと思う。


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