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前略 しらべぇ編集部は、20代~60代の男性300名を対象に、「小便のやり方」についての調査を実施した。結果、約3割の人が「座りション派」であることが判明。会社や公共施設には小便専用トイレが多いこともあってか、まだまだ立ちション派が多数派だ。ところが、座りション派の男性を年代別に調査すると…50代18.3%、60代20.0%の座りション派に比べて、20代35.4%、30代41.5%とダブルスコア。世の女性による努力の賜物か? 若い世代には「座りション」が少しずつ定着してきているきざしも見える。以下略(しらべぇ)
海外の反応をまとめました。




・う~ん、女性は座って用を足すんだろ?


・↑男性には選択肢がある。


・おそらく快適さと社交上の常識の両方が理由だろう。
「立って用を足す」伝統を私は避ける。
何故なら、用を足すのと同じくらい掃除に時間がかかるからだ。


・座って用を足すことは理に適っている。
至近距離で狙えるし、飛び散ることもない。


・酔っている時か、大きい方もする時しか座って行わない。


・彼らはたぶんウォシュレットを使いたいのだろう。


・この件でわめこうと思っていたが、日本にはハイテクのトイレがあることを思い出した。
羨ましくなったよ。


・↑男性が用を足すことの何が頭を悩ませるの?
他の人が座って用を足すからといって、座って行う必要はない。





・座って行う男性の家族やパートナーは、よりハッピーだろうな。
女性との喧嘩を引き起こす問題を一つ減らせる。


・いいね!
おしっこは便器の中に!
すべての弾性がそうするべきだと思う。


・だから私は日本人男性が好きなの。


・おそらくトイレに座ることが、彼らにとって最も休憩に近いことなのだろう。


・たぶん休憩したり、スマホを使うためだろ。
もしかしたら、うたた寝のためかもしれない。


・あの温かい便座が理由だろう!
どうして女性ばかりが楽しみを独占するの?


・小便器はずっと昔から理由があって存在する。
小便器は清潔だし、単純なんだ。
私は自分の体で最も清潔な部分を汚いトイレにつけたくない。


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