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2018年9月16日(日本時間9月17日午前)、アメリカのカリフォルニア州にある民間宇宙開発企業、スペースXの本社において、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社スタートトゥデイの前澤友作社長が、スペースXの民間人初の月周回飛行計画「Lunar BFR」ミッションにおける最初の乗客として宇宙船に搭乗することが発表されました。あわせて前澤さんより、自身と最大8名のアーティストが宇宙船に乗り、月周回飛行を通じて得たインスピレーションをもとに作品を制作してもらうプロジェクト「#dearMoon」の始動も発表されています。以下略(おたくま経済新聞)
海外の反応をまとめました。



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・私が金持ちになるのを待ってくれ。
私も同じことをやりたい。


・最初のエリートたち?
どうして先に奴隷を送り込まないの?
エリートたちが到着した時にすぐにマンションに泊まれるように建設させろよ。


・さようなら、前澤。


・この様子はテレビで見ないと。


・片道切符なの?
私には3枚必要だ...。


・宇宙か...超金持ちのための最後の秘境だ。
普通の人でも手が届くようになるか?
そうは思わない。


・乗客とSpace Xに幸運を。
この産業にとって大きな一歩だ。
次は火星への入植だ。


・大金持ちが宇宙で亡くなっても、普通の人たちはそれに値すると言うだろう。


・月に行くのが、ドナルド・トランプだったら良かったのに。





・トランプを火星に送り込め。


・保険には入るのだろうか?


・いずれにせよ、彼は歴史を作るし、教科書に載るだろう。


・ピーナッツとソーダ以外にこの高価なフライト中に何が提供されるの?


・食事は含まれていないに違いない。


・彼らが戻ってこれることを祈る。


・ビットコインを作ったサトシ・ナカムラか。


・最初に契約した10人は、Teslaを無料でもらえる。


・月なら我が家の裏庭から見ることが出来るぞ。


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